• デジタルサイネージの [納入実績例]  

    カスタムデジタルサイネージ

  • カスタムメイドでお応えします。

     

    どんなご要望にもお応えします。デジタルサイネージはいまや汎用情報配信システム

    それぞれのお客様のために

     

    デジタルサイネージは情報配信システムとして発展しています。大切なコンテンツをどう届けるかが重要です。いろんなご要望にお応えできなくてはいけません。

    AP(アプリケーション)連携クラウドサイネージソフトウェア!

     

     

    身近なオンラインクラウドサービスとも連携できますので、情報共有型の情報配信システムの構築も楽~になります。

    IOTやスマホ連携といったシステム連携の要望にもお応えします。
     
     液晶サイネージはもちろんLEDサイネージも対応可能です。

     

    コンテンツのカスタムにお応えします。

     

    コンテンツファースト、何を伝えたいか、どのように使えたいかが大事です。また、伝えるための仕組みをきちんと作っているかも大事です。運用・運営までをもとおしたカスタムの提案を致します。

     ソーシャルコンテンツ/パブリックコンテンツも幅広くそろえています。ニュース、天気、交通情報、などのコンテンツさらに緊急地震速報、注意報警報などのコンテンツも取り揃えております。そのコンテンツをよりお客様のご要望にお応えするためのカスタマイズも行っております。デザイン、フォーマット、タイミング、システム構成など、お気軽にお問い合わせください。

    AI人工知能搭載のデジタルサイネージ 構築支援

    AIデジタルサイネージ構築支援

     

    せっかく開発したAIサービスがそれを発揮できるハードウェアでなければ。その先進性やアイディが表現できません。屋外で、タッチパネル対応

    で1500カンデラ以上で、カメラ、スピーカ、プリンター対応はアイティニュースだけ。
    AIソリューションも用意しております。また、カスタムキャラクタも制作できます。ご要望などお聞かせください、ご提案させていただきます。詳しくはお問い合わせください。

    60インチ、2000カンデラ、STB内蔵で設置が楽にできます。

    屋外・屋内ショーウィンド対応のデジタルサイネージ

     

    ショーウィンドウを綺麗にディスプレーすることでお店や商品のブランディングにに貢献します。

     2000カンデラ、60インチ、スピーカ内蔵、防水対応で、窓の内側あるいは外側にも設置でき、さらにSTBも内蔵しているオールインワンモデルです。

  • ソリューションでお応えします。

     

    既存のものでのご提案、さらにそれでは解決できない場合は、新規に開発致します。

    情報配信システムとして

       情報共有システムとして

     

    情報システムを一から作り上げるのは、期間もコストもリスクもあります。デジタルサイネージのソフトウェアをアドオンとして利用することで、投資を抑えて見える化を効率よく実現出来る方法もあります。
     例えば、アイティ・ニュースでは測定器とのインターフェース(データ取り込み)などのカスタマイズも対応しています。(騒音計、振動計)。また、監視カメラとの連動も可能です。

     情報配信専用のデジタルサイネージから情報共有のデジタルサイネージへ進化しています。

    デジタルサイネージに測定器(振動計、騒音計)の情報を表示するソフトウェア

     計測器情報表示のシンプルなソリューションとして、デジタルサイネージで振動計、騒音計の屋外表示システムがあります。工事現場などの測定器の情報を近隣住民や通行人に表示して理解を得るためのものです。

    デジタルサイネージ側のSTB(PC)に測定器データの取り込み用ソフトウェアIP_stageを使います。画面デザイン、配信はIP_STUDIOを使います。(ソフトウェア価格10万円、利用料1980円/月/台、設定費用5万円、IP_STUDIO は別途、振動計:リオン製VM-55,騒音計:リオン製NL-42、52)
     詳しくはお問い合わせください。

    デジタルサイネージに電子黒板(インテリジェントボード)の情報を転送、表示します。

    電子黒板(インテリジェントボード)の情報をデジタルサイネージへリアルタイム転送・表示ジタル

     

     ネットワークにつながっている電子黒板の情報をデジタルサイネージにリアルタイムで転送、表示します。

    デジタルの電子黒板はもちろんアナログの電子黒板でも対応できます。(機種に拠ります)。複合機、FAX(クラウド対応機種)なども可能です。

    働き方改革などで、情報共有の必要性が叫ばれていますが、本社の会議の情報などを遠隔の支店、営業所にもリアルタイムで伝えることができます。緊急情報の伝達にも活用できます。
     詳しくはお問い合わせください。

    デジタルサイネージに緊急地震速報をリアルタイム表示します。

    緊急地震速報をデジタルサイネージでリアルタイムに表示します。

     

     高度緊急地震速報をネットワークにつながっているデジタルサイネージ、パソコンにリアルタイムで配信するソフトウェアとサービスです。

    デジタルサイネージに特別のハ-ドウェアを追加することなくソフトウェアだけで実装できます。

    割り込みという仕組みを使い、気象庁からの警報を表示します。

    設置されている場所(緯度、経度)を予め登録して、正確な地震の到達時間を知らせることができます。アイティニュースではこのサービスを実現するための表示ソフトウェアを開発提供させて頂いております。
     詳しくはお問い合わせください。

    デジタルサイネージと呼び出し番号表示を融合、お客様のカンファータブルを第一優先に!

    呼び出し番号システムとデジタルサイネージを融合。

     

     呼び出しシステムはきちんと作動してあたりまえ。でも、待っている人はいらいら、そんなときにすこしでも、気を煩わしてくれるコンテンツがあれば、こころは和らぎます。そんなシステムとしてデジタルサイネージをカスタマイズします。

    番号表示とコンテンツのハイブリッドを実現。

    デジタルサイネージと業務システムを融合します。
     詳しくはお問い合わせください。

    クラウド連携とAI連携でデジタルサイネージはインテリジェントなボードへ進化

    クラウド連携でデジタルサイネージは汎用表示機へ

     

     デジタルサイネージはクラウド連携によりAI機能を搭載した、インテリジェントボードへ進化します。
    IOTの進化により、センサー、計測器から様々なデータがタイムリーに収集できるようになり、社内の部門間の情報共有は勿論のこと、複数企業をまたいだサプライチェーンも進化します。

    windowsSTBは高いという常識が変わります。

    windowsSTBが高いという常識は変わります。

    WindowsSTBが安価になり、コストパフォーマンのいいシステム構築が可能になりました。

     

     安価なSTBはAndroid高価なSTBはwindowsといったいままでの常識が崩れつつあります。

     

    もともと産業用のwindowsSTBは温度特性、信頼性といった面で高価でした単純にマイクロソフトのWindowsProだけでも2万円します。一方Androidはほぼ0円。ここでまず大きな差がでました。その上にSTBとなれば、高価でもしかたがない。

     

    ところが、アイティニュースではコストパフォーマンスのいいSTB+IP_STUDIO Ⅳをサブスクリプション。(使った月だけ)で安価に提供できます。詳しくはお問い合わせください。

    デジタルサイネージのネットワークはクラウドでなければという常識が変わります。

    クラウドネットワークには、クラウドストレージもあります。

     

    DirectWifiや社内LANなどいろんなソリューションが可能です。

     

     

    デジタルサイネージでPDFは変換が必要?ページ指定ができない。IP_STUDIO Ⅳならできます。

    デジタルサイネージで簡単にPDFを表示できないか。できれば特定ページの指定で表示したい。

     

    IP_STUDIO ⅣではPDFがそのまま表示できます。特定のページをしていすることも簡単にできます。

    JPGやPNGに変換する必要がありません。

     

    変換、表示の機能をシステムに組み込んでいますので、Acrobatをダウンロードする必要がありません。煩わしい、更新もありません。

     

     

    デジタルサイネージで即QRコードを発行したい。サービスのスピードを上げたい。IP_STUDIO Ⅳならできます。

    QRコードを簡単に画像の上に貼れないか?デザイナーに制作依頼をすることなく簡単に生成できないの?IP_STUDIO Ⅳなら簡単にできます。

     

    QRコードの生成をレイアウトの画面上で簡単に生成します。画像の任意の場所に任意のサイズで貼ることができます。

     

    URLの告知などが簡単にできます。

     

     

    デジタルサイネージでオリンピックのカウントダウン表示ができないの?ぜひ盛り上げたい!できます。IP_STUDIO Ⅳなら簡単です。

     

    いよいよ始まるオリンピック。盛り上げるためにカウントダウンを表示したい。いつからトーチリレーが始まるの?あと何日でオリンピック、パラリンピックが始まるの?といった日数を簡単に設定、表示できます。

     

    任意の位置、文字のサイズ、色などが簡単に指定でます。

     

     

    デジタルサイネージのSTBがもし盗難にあって情報が漏洩したら大変。アイティニュースのGPSを利用した盗難、紛失対策サービスがあります。

    GPSを利用した盗難、紛失対策で譲歩漏洩を防ぎます。

     

    精度の高くなったGPSをを活用した盗難、紛失対策ソリューションサービス提供いたします。

     

    詳しくはお問い合わせください。

     

     

     

     

     

    呼び出し番号表示とデジタルサイネージをハイブリッドで構成。

     

    メニュー表示、番号呼び出し、各種ご案内などお店のデジタル化を推進します。

     

    ハイブリッド構成で柔軟なシステムを構築できるのが特長です。

     

    詳しくはお問い合わせください。

     

     

     

     

     

  • アイティ・ニュース

    デジタルサイネージのカスタムメイドにお応えします。

     当社はデジタルサイネージの20年以上の経験があります。配信ソフトウェアをはじめ各ソフトウェアは全て自社開発です。

     デジタルサイネージは進化して汎用情報配信システムとなりました。デジタルサイネージの言葉のように広告宣伝ツールとしても進化しました。

     ソーシャルサイネージといわれるようにメディアとしても、進化した今、社会的な役割も果たさなければなりません。

     ホームページ以上に公器としての側面も持ち合わせています。

     

     また、弊社は緊急地震速報も6年前から納入実績があります。弊社のデジタルサイネージは緊急時には、生命安全を守るための情報伝達装置であることが必須であると考え、弊社の提案するデジタルサイネージには必ず緊急地震速報等の緊急情報を提案致しております。

     

     スマホとデジタルサイネージの連携特許 (特許第3745650号 )も取得しております。ツールとしてあるいは、貴社システムの差別化にご利用ください。

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